北米の大規模木造建築物で活用がすすんでいる「マスティンバー」

北米において、比較的質量の大きいエンジニアードウッドを指すマスティンバーは、RCや鉄骨と比べて工期の短縮や建物の軽量化が可能であることから、理想的な建築材料として位置付けられています。

多様な表現ができ、再利用可能なNLT(Nail-Laminated Timber)にも近年注目が高まっています。

また、循環資源であることや炭素貯留効果によって温暖化ガス抑止に貢献する点も評価され、大規模建築物における活用がすすめられています。

マスティンバーの活用に関する最新動向をご紹介します。

詳細はこちらをご参照ください。(Digital PR Platform掲載記事)